【終了】管啓次郎×仲野麻紀「旅と図書館 詩と音楽の夕べ」【隣町珈琲(東京)10/9】

サックス奏者の仲野麻紀さんと管啓次郎さんによる、トークと朗読、そして声とサックスのセッションの夕べが開かれました。サクソフォン、そしてお店のピアノも使った仲野さんの即興演奏が、管さんの朗読する長篇詩の言葉と響きあい、ある […]

【10/30】「管啓次郎、トーク&朗読会」を開催します【CAVA BOOKS(京都市)】

京都・出町座(上京区)のサヴァ・ブックスで、『図書館詩集』刊行記念朗読会を開催します。 全国十二の図書館へ訪れたことから生まれた本書には、日本語だけではなくスペイン語、フランス語、ラテン語、ギリシャ語、ロシア語、ポルトガ […]

【11/1】刊行記念朗読会@toi booksを開催します【toi books(大阪)】

那覇から稚内まで、全国の図書館という場所に触れて紡がれた12篇の詩を収めた『図書館詩集』。本書のなかには書架で触れた本や作家たちの言葉のほかに、その土地の風や光、動物たちもまた数多く登場します(管啓次郎さんのこれまでの詩 […]

【書評掲載】詩人の蜂飼耳さんが時評に取り上げてくださいました

詩人の蜂飼耳さんが毎日新聞2026年9月16日夕刊掲載の時評で『図書館詩集』を取り上げてくださっています。見出しは「移動の痕跡、本との出会い」。 旅と移動の痕跡を持つ詩の数々は、自然や環境、現代文明をめぐる観点を足場とし […]

【書評掲載】野村喜和夫さんによる書評が掲載されました

2026年9月7日の公明新聞読書面に、詩人の野村喜和夫さんによる『図書館詩集』書評「旅する詩人が大地と人間の関係を問う」が掲載されています。 管啓次郎は旅する詩人である。世界各地の、主に島嶼や辺境の地を訪れて、そこで大地 […]

【終了】「管啓次郎、朝の朗読会」を開催します【本屋Title(荻窪)10/10】

気持ちの良い秋晴れの朝、作品3篇の朗読とトークによる朗読会となりました。「図書館で詩をつくる」という本書のコンセプト、開館時間から訪れた図書館でどのように過ごすのか、物語を語るのではなく、論文やエッセイでもなく詩をつくる […]

管啓次郎さん、ドリアン助川さん、川瀬慈さんによる朗読会が開催されました【7/24終了】

7月24日、渋谷LOFT HEAVEN(東京都)にて、管啓次郎さん、ドリアン助川さん、川瀬慈さんによる朗読会「ザ・朗読 夏の夜のオーロラ」が開催されました。エチオピア北部ゴンダールの町に生きる人びとの姿が浮かぶ川瀬さんの […]